伸び伸び

凄いでしょう晚
こんなでっかく育つんだぁ。トマト。
手のひらに収まりつかないほどのでっかいトマト。
流山真澄農園のトマトです。
命のとおとさを実感する今日この頃でした。
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凄いでしょう晚
こんなでっかく育つんだぁ。トマト。
手のひらに収まりつかないほどのでっかいトマト。
流山真澄農園のトマトです。
命のとおとさを実感する今日この頃でした。
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今まで8年間チベットチベットのキッチンを司っていた「りかぼう」が7月から新店舗のほうに移動になります。
その「涙の送別会」はあらためてやる事にして、当面はこの男祭りで行かしてもらいやす。
(左:キョウスケ、中央:荒ジュン、右:ジュン)
土の香りプンプンの「男のメニュー」をご期待ください。
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我らが会社ワールドワイドコネクションは新しい店舗を下北沢に展開している。
庭付きの一軒家を改装して店舗として営業します。
今日はお昼から庭先のでっかい物置小屋を隅々まで清掃しました。
申し訳はなかったが先住人の「蜘蛛さま」には丁寧に外に出てもらい、内外装ともにピッカピカになりました。
もう今日より土禁です。
そのあと、ボスと共に東京近郊の立川にある移動販売用の車専門店まで出向きました。
そう、現在チベットチベットで模索展開中の「シェフ弁」の移動販売、ならびにデリバリーなどに使える専用車を手に入れるためだ。
公道で試乗をしたり、説明を聞いたり質問したりと、やっている間にも次々と夢は膨らんでいく。
この車を買う買わないはまた検討するにしても、とにかく動き出さねばならぬとボスも俺も思ったのは確か。
武士道という死ぬことと見つけたり
(武士道論書「葉隠」より)
仏道の一日一生の教えとは表裏一体、武士道を極めるには一日一死である。
一日一生と思えば、一日は我がものとなり心がやすらぎ、死を覚悟していれば、武士道は自分のものになり、武士が武士であることができる。
自分が自分であることができる。
俺は、事をやらずに安泰なほうを選び生き恥をさらすより、事を成就する事ためには野たれ死んでも構わないほうを選ぶ覚悟をした。
いつかは、地元長崎で、港を見下ろす地で、同じ店舗を構えたい。
愛すべき長崎で愛すべき仕事と愛すべき…
人生を。
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俺たちの田んぼ「空田」がある千葉県流山にある真澄農園から届いた無農薬野菜。
早くも夏野菜が出てきましたよ。
夏の香り…
8月が待ち遠しい…
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梅酒に続き、俺の休みを利用し梅干しを仕込んでいます。
写真はヘタ取り職人の仔羊エルマー。
芸はヘタだがヘタ取りはウマい。これ如何に。
昼過ぎから始め、今、最後の仕上げの途中です。
梅から水が出てその梅酢から取り出し、3日間晴れる時を狙って天日干しにします。
神奈川県産の無農薬栽培の立派な梅を小川ジョー君が育てています。
半年後をお楽しみに荑
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隔月(偶数月)第2金曜日にチベットチベットで開催されている寿司イベント「太郎の夜泣き寿司」。
寿司職人の小松太郎さんが、チベットチベットの素材を使って握りのパフォーマンスをやってくれます。
この日の大人気はズバリ「トロ」。
極上の本マグロのトロっトロの上品な脂が何度も何度もお代わりを誘います。
太郎さんが握る寿司は小振りで、見た目凄く可愛く、お腹にたまるというよりは、おつまみ感覚なので種類豊富に召し上がれます。
ちなみに、シャリの重さは8gくらいなんだって。
可愛い〜ん。
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今日は雨だ。
下北沢で20年コーヒーショップをやっている「モルディブ」。
建物もレトロだが、狭い店内はセンスある仕立て。
初老のマスターと俺くらいの息子、アルバイトの女のコが働いている。
マスターと息子は無口で寡黙にやっている。
ここの「水だしアイスコーヒー」は格段に美味い。
チベットチベットでもメニューとして出している。
全ての商品にこだわりと思いが伝わってくる、下北沢でも珍しく「本物」の店のひとつだ。
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いつもより早く起きて下北沢の新店舗の掃除しにボスと行ってきました。
その帰りに知り合いの開店前の居酒屋ついつい一杯やってしまうボスと俺でした。
そりゃあ、やるでしょ稃
いやあ、陽のある時間帯に人が働いている様を見ながらビールは格別やな。
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6月毎年恒例の一大作業、梅酒づくりです。
梅は、常連の小川ジョー君が地元の神奈川県大和市で栽培している無農薬の梅です。
30キロ約2000個の梅をひとつひとつ丁寧に水洗いし、乾燥させ、ヘタを取りながら傷がないかもチェックしていきます。
氷砂糖と蜂蜜、ブランデーとホワイトリカーで漬け込みます。
8リットルの保存瓶12個、チベットチベットで消費される1年分の梅酒を仕込みました。
半年後に立派な梅酒に熟成する事を祈るばかりですな。おっ楽しみに!
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